つよく、やさしく、うつくしく
つよければやさしくあれるし、それはうつくしいわよね.
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台風なので
掃除してお風呂はいって読書してお家満喫中。
もろもろ箇条書き。自分用。

月曜日に顔面からころんでしまった顔の傷もぼちぼちなおりかけてきた。
ほお骨のとこがまだはれていて、そこの傷が跡にのこるかなーって感じ。

鶏肉、カキ食べると肌復旧はやいよというナカヨシのアドバイスにしたがい、鶏肉をローストしてレモンバターソースでたべてみました。相当おいしい。
しばらく鶏肉たべよっと。

食べるものをちゃーんと考えて食べると確実にちがうことは最近実感していて。
オイルたのんだつもりが、ぜーんぜんちがうパウダーとどいてしまったんだけど、ま、よさそおなのでのんでみます。

ピノ姐に、さいとうたかをさんが”悩まない。楽しくないから”とおっしゃっていたことを聞いた。すげーシンプル。が、これ腹におちた。
インド人の日本語達者なおぼうさんがおしゃっていたけど、すべての原因は思考、なんかつうじますね。

楽しいか、楽しくないか。これ判断の軸だなー。
お家でチキンオバジンみたいなのを作る

六本木にリラ・ダーラナという北欧料理のお店があってそこの、チキンオバジンライスがダイスキ。お店でてるのは”フライした厚切りの米ナスの上に、大山地鶏入りの濃厚クリームソースを載せ、さらに削ったゴーダチーズをふんだんにトッピングしてオーブンへ。とろりと舌触り滑らかな米ナスと、クリームソースが絡まった鶏肉、こんがりと焼き色をつけたチーズの“美味なる層”に、アンチョビのほどよい塩気が“ピリリ”とアクセントに。 ”というようなお料理。

今日は早々に切り上げてチキンオバジンライスをお家で作ることにした。
これ、一回試しててまーそれはそれで美味しくできたんだけど今回は前回よりさらに本物に近い感じを目指してつくることに。

スーパーで米ナス、鳥肉、アンチョビペースト、あとごはんにかけるクリームソースは手抜きでハインツのグラタンソースを購入。
で、今回はバターライスをちゃんと炊いてみることにした。

テクテク帰ると明日から韓国出張のダンナが帰ってきててオナカが空いたとゆうのでさらに手抜きをすることに。ホントはグラタン風にやくんだけど材料フライパンで焼いてのっけることに。
バターライスはルクルーゼで炊いちゃう事に。ルクルーゼはほんとよくできてて、美味しく手早くできちゃう。

ナスはアンチョビと一緒に炒め、鶏肉は塩こしょうしてカリっとフライパンでやき。グラタンソースは電子レンジでチン。炊きあがったバターライスにソース、ナス、鶏肉の順にのっけてできあがり。

今回すっごい本物にちかい感じで相当美味しくできた。ダンナも気に入った風。アンチョビは彼、好きじゃないはずなんだけどこれだと大乗夫みたい。きききっ。


http://www.ehills.co.jp/rp/dfw/EHILLS/townguide/lunch/rira.php